この時期は、自律神経が乱れやすいので〇〇を意識しましょう!

こんにちは
さいたま市南区南浦和の整体・カイロプラクティック・産後骨盤矯正のライフ快療院の梶田です。

5月〜6月のこの時期は、春から夏に向けての季節の変わり目なので自律神経の「副交感神経」が活発になります。
これは、気温がだんだんと上がり、気圧が下がり、体に負担がかかるので、「消化器の働き」を高めて効率よくエネルギーをつくためです。

副交感神経が高まると「やる気」が起きなくなるので、「五月病」と呼ばれる事があります。

そこで、この時期は自律神経が乱れやすい、いわゆる副交感神経優位になっているので「運動」を意識することが大切です!
運動することで交感神経の働きを高めて副交感神経を抑えられれば、やる気がなくなるということもなくなります。

運動は、出来るだけ軽い運動が効果的です。
あまり激しい運動を急にやると逆効果にもなり、また、怪我や疲労にもつながりますので、「ラジオ体操」や「ウォーキング」などが効果的です。

ぜひ、この時期に運動を日常生活に取り入れていきましょう!!

PAGETOP